モネの暮らした家の中 ― 2006年05月11日 21:33
庭には桜の木があり日本ふうの太鼓橋がかかり、室内にはなんと広重などの浮世絵が所狭しとコレクションしてあった。後年、画家にとって大切な目が白内障にかかったが1923年に手術をし、その後亡くなるまでの3年間は絵を描き続けたそう。
コメント
_ nossamama ― 2006年05月25日 11:32
美しいものを愛したモネさんだったのでしょうね。部屋の雰囲気も優しい感じがでてる~。
_ こーん ― 2006年05月25日 20:12
部屋の雰囲気いいですよね。写真たての装飾の一つ一つもアンティ-クでいい感じなのです(^_^)前妻さんが病死したかなり後、彼の良き理解者だった女性と再婚し後年はここでずっと暮らしたそうです。貧しかったそうですが精神的には幸せで豊かな生活だったのだろうと思います。
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